解答要求事項

昨日に引き続き、合格を確実なものにするための情報を。

 

もう耳にタコかとは思いますが

『解答要求事項は何なのか?』を

改めて注意するクセをつけて下さい。

 

取扱いを聞かれているのか

規定の記述を要求されているのか?

 

具体的な計算式を示す必要があるのか?

解答範囲は限定されているのか?

 

あるいは、ザックリと問題が与えられていて、

解答用紙のスペースから判断すべきなのか?

(税理士試験は意外と不備が多いんです)

 

普段の答練とかで考える習慣があるのとないのとでは、

本番での気持ちのゆとりに差が出ます。

何より解答スピードと正確性に差が出ます。

 

準備に勝る準備はない!

って、どこかの先生が言ってましたw

 

その通りだと思います。

 

想定できる限りの対策は全てしていくべきですね。

そして、お釣りがでるくらい勉強しましょう!
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